日本国内

飯綱町

【体験レポ】1ヶ月の滞在って長い?短い? ワーキングママ+娘3人が1ヶ月間、長野県飯綱町に移住!

ノマド生活やLiving Anywhereという言葉はあれ、子ども連れではなかなかハードルが高いもの。でも「1ヶ月ならなんとかなるかも」と新たな移住の形に挑戦した人がいます。千葉県在住のプロジェクトマネージャー小松紫穗里…

小布施町

長野・小布施にひとたび足を運べば、誰もが虜になってまた訪れる!? まちづくりが人を呼ぶ、「巻き込み力…

長野県北部、千曲川の東に位置する小布施町。山々に囲まれた豊かな自然のもと果樹農業を中心に栄えてきました。江戸時代には葛飾北斎をはじめ、江戸や京都から文人が多く集った場所でもあります。 40年前から独自のまちづくりを開始し…

鹿角市

人口3万人の鹿角市に、3年で100人以上が移住、しかも8割は子育て世代! 秋田県鹿角市が困ったときに…

最近、地域活性化の文脈の中で語られることが多い「関係人口」。最近しばしば聞く言葉ですが、その定義はみなさんご存知でしょうか?住民でもないし、ただの旅行者でもない人たち、それって一体どんな人たちなのでしょうか。 秋田県北部…

七尾市

仕事に就くのではなく、地域につく。移住者と地元嫌いだった能登出身者が運営する「能登の人事部」

移住を考えるときには、さまざまな要素を考慮して迷って迷って決断をすると思いますが、中でも重要な要素の一つが「仕事」ではないでしょうか。どんなに自然環境や教育環境に恵まれていても、その地域にいい仕事がなければ、移住を思い切…

大町市

SMOUTをきっかけに長野県大町市に移住者が! LODECたつみかずきさんの丁寧な移住者フォローの極…

10月、以前に取材した長野県大町市、LODEC Japan合同会社のたつみかずきさんから「SMOUTでの募集記事をきっかけに、女の子が移住してきました!」と連絡をいただきました。たつみさんが募集記事を投稿してから、わずか…

花巻市

縄文土器の展示から、ぶどう農家のリデザインへ。元・学芸員、岩手県花巻市の高橋信一郎さんが目指す“行政…

岩手県花巻市役所定住推進課で、課長補佐を務める高橋信一郎さん。2015年の着任から、移住定住、ふるさと納税、シティプロモーション、地域おこし協力隊の採用とマネジメント、婚活と市の地方創生関連事業を一手に引き受けてきました…

上勝町

人口減少に歯止めをかけたいのなら「モテる男になれ!」一般社団法人ソシオデザイン 大西正泰さんに聞く、…

総務局統計局によると、人口減少社会「元年」は2011年。とりわけ、地方での人口減少はより加速度的に進んでいます。国は、人口の東京一極集中を是正するべく地方創生を進め、全国の自治体もまた移住・定住に向けたさまざまな取り組み…

坂井市

会社員の私が、インスタグラムで福井県・三国の魅力を発信する理由って? 祭りを発信する職員への応募から…

普段は都内で会社員として働きながら、日本各地のまちや自然を撮影する写真家として活動する林田真季さん。彼女は今年の夏、福井県坂井市を訪れ、三国のお祭り“三国湊 帯のまち流し”を紹介するインスタグラマーとして活動をしました。…

久米島町

まちづくりを経験したいなら、久米島へ! 移住者を支える「島ぐらしのコンシェルジュ」石坂達さんが考える…

人口2,000人の島根県海士町でまちづくりを学んだ石坂逹(とおる)さんが、まちづくりの実践の場として選んだのは、人口8,000人の沖縄県久米島町。現在石坂さんは、島ぐらしコンシェルジュとして、まちと移住者をつなぐ仕事をし…