2018年12月

七尾市

仕事に就くのではなく、地域につく。移住者と地元嫌いだった能登出身者が運営する「能登の人事部」

移住を考えるときには、さまざまな要素を考慮して迷って迷って決断をすると思いますが、中でも重要な要素の一つが「仕事」ではないでしょうか。どんなに自然環境や教育環境に恵まれていても、その地域にいい仕事がなければ、移住を思い切…

移住研究所

2019年移住を考えているあなたへ!移住をサポートするメディア&サービスまとめ(2018年版 移住・…

ここ近年、移住に関するメディアが次々に立ち上がりましたが、2018年は移住と関係人口づくりをサポートするサービスがいろいろと立ち上がった1年でした(SMOUTもそのひとつ!)。地域の暮らしをより豊かに、コミュニティを活性…

大町市

SMOUTをきっかけに長野県大町市に移住者が! LODECたつみかずきさんの丁寧な移住者フォローの極…

10月、以前に取材した長野県大町市、LODEC Japan合同会社のたつみかずきさんから「SMOUTでの募集記事をきっかけに、女の子が移住してきました!」と連絡をいただきました。たつみさんが募集記事を投稿してから、わずか…

岩手県

縄文土器の展示から、ぶどう農家のリデザインへ。元・学芸員、岩手県花巻市の高橋信一郎さんが目指す“行政…

岩手県花巻市役所定住推進課で、課長補佐を務める高橋信一郎さん。2015年の着任から、移住定住、ふるさと納税、シティプロモーション、地域おこし協力隊の採用とマネジメント、婚活と市の地方創生関連事業を一手に引き受けてきました…

移住研究所

移住地で仕事を見つける? 移住地へ仕事を持っていく? 移住をしたい2,852人の現在の職業から考えて…

「数字で読み解く移住のいま」は、毎回ひとつの調査データを元に移住に関するさまざまな可能性を考えていく連載です。移住について「噂には聞くけど実際はどうなの?」という、まだイメージの段階という方も多いのでは。そんなイメージに…

上勝町

人口減少に歯止めをかけたいのなら「モテる男になれ!」一般社団法人ソシオデザイン 大西正泰さんに聞く、…

総務局統計局によると、人口減少社会「元年」は2011年。とりわけ、地方での人口減少はより加速度的に進んでいます。国は、人口の東京一極集中を是正するべく地方創生を進め、全国の自治体もまた移住・定住に向けたさまざまな取り組み…

坂井市

会社員の私が、インスタグラムで福井県・三国の魅力を発信する理由って? 祭りを発信する職員への応募から…

普段は都内で会社員として働きながら、日本各地のまちや自然を撮影する写真家として活動する林田真季さん。彼女は今年の夏、福井県坂井市を訪れ、三国のお祭り“三国湊 帯のまち流し”を紹介するインスタグラマーとして活動をしました。…