2020年1月

尾鷲市

紀伊半島の関係人口づくりから考える、これから「起きるかもしれないこと」を起こす方法とは?

「紀伊半島ではたらき、暮らしてみよう。」 こんなキャッチフレーズとともに始まった「紀伊半島はたらく・くらすプロジェクト」。三重県・奈良県・和歌山県が協働し、移住・定住の促進や関係人口を増やしていこうという移住プロモーショ…

壱岐市

自治体初の「気候非常事態」を宣言した長崎県壱岐市に学ぶ、環境問題に取り組むための“対話力”

約26,000人が暮らす長崎県壱岐市は、福岡の博多港から北西に高速船で1時間ほどの位置にある島。古代から大陸との交流や交易を担ってきた場所でもあります。 そんな壱岐市が、近年進めているのがSDGsの取り組み。2018年6…