SMOUT・ovice業務提携記念セミナーを開催します!

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2023年4月26日、オンラインセミナー『自治体のコミュニケーション課題を解消する、バーチャル空間の可能性』を開催します。

新年度を迎え、コロナ禍という難局を官民の力を合わせて乗り越えた社会は、緩やかに次のステージへ向かおうとしています。
この間、行政業務においてもデジタル化が大幅に進み、紙書類の削減やウェブ会議の利用が浸透しました。国の政策においてもデジタル田園都市国家構想が中心に据えられ、行政サービスを享受する住民側も、デジタル化されたサービス利用への期待がさらに高まっています。

本イベントでは、前四條畷市副市長の林有理氏をファシリテーターに迎え、「バーチャル空間が自治体コミュニケーションを変える可能性」をテーマにディスカッションします。バーチャル空間は、物理的な制約を飛び越え、偶発的な出会いが生まれるという特徴があります。これは関係人口や移住施策においても大いに力を発揮するはずです。自治体の皆さまのコミュニケーションが円滑になるために何をすべきなのか?人と人が交わる交差点であるバーチャル空間はどんな可能性があるのかについて考えます。行政のコミュニケーションのあり方に関心のあるすべての皆さまにおすすめのイベントです。

『自治体のコミュニケーション課題を解消する、バーチャル空間の可能性』
日時 :2023年4月26日(水) 13:00〜14:00
場所 :ビジネスメタバース「ovice」(パソコンとインターネットがあれば簡単に使えます)
出演者:(ファシリテーター)林・小野 有理(有理舎/前四條畷市副市長)
    面白法人カヤック 執行役員 ちいき資本主義事業部長 中島みき
    oVice株式会社 代表取締役CEO ジョン・セーヒョン
参加費:無料(事前のお申し込みが必要となります)
申込先:https://ja.ovice.tips/event_20230426
主催 :面白法人カヤック、oVice株式会社

▼こんな方にオススメです。
・自治体のDX戦略に関わる方
・移住促進・就職支援・教育・福祉・地域活性化に関わる方
・地域内外の住民と新しい関わり方を模索されている方
・今年度イベント・行事を企画される予定の担当の方