総務省「ふるさと住民登録制度」 モデル自治体の伴走支援・ アプリ実証など事務局業務を受託しました

総務省「ふるさと住民登録制度」 モデル自治体の伴走支援・ アプリ実証など事務局業務を受託しました

スマウトを運営する株式会社カヤックは、総務省が推進する「ふるさと住民登録制度モデル事業」の伴走支援やアプリ実証などの事務局業務を受託いたしました。本事業の概要についてはプレスリリースをご参照ください。

本事業は、2026年度中の「ふるさと住民登録制度」本格開始に向けて、全国自治体の取り組みの参考となる先進事例を創出するとともに、専用アプリの利便性や関係人口促進効果の実証を行うことを目的としています。
カヤックは、私たちスマウトをはじめ、コミュニティ通貨「まちのコイン」を通じて培ってきた関係人口創出のノウハウを活かし、全国各地の伴走パートナーと連携して、本事業の対象となる7道県21市町村を中心とした自治体の支援に取り組んでまいります。

本件に関するご不明な点につきましては、お問い合わせフォームよりご連絡ください。どうぞよろしくお願いいたします。