Smout活用事例

どこでもいいし、何をして生きてもいい。「軽トラサウナ」をDIYする谷山嘉奈美さんが、それでも北海道・下川町を選んだ理由 移住希望者向け

どこでもいいし、何をして生きてもいい。「軽トラサウナ」をDIYする谷山嘉奈美さんが、それでも北海道・下川町を選んだ理由

森づくりに関する先進的な取り組みや積極的な移住誘致で知られ、「2018年度SMOUTアワード」も受賞した北海道・下川町。人口3,300人の小さなまちに、2021年4月に名古屋から移住したのが谷山嘉奈美さんです。移住のきっかけとなったのが、SMOUTが2019年11~12月に募集した「ミステリーチケット」に当選したことでした。

地域のことを知り、「好き」が地域おこしにつながっていく。兵庫県豊岡市・コンハジメさん/長野県伊那市・宮川沙加さん/北海道壮瞥町・今井亮輔さん【地域おこし協力隊図鑑 #10-12】 地域おこし協力隊図鑑

地域のことを知り、「好き」が地域おこしにつながっていく。兵庫県豊岡市・コンハジメさん/長野県伊那市・宮川沙加さん/北海道壮瞥町・今井亮輔さん【地域おこし協力隊図鑑 #10-12】

日本全国で5,000人以上が活躍している地域おこし協力隊。そのひとりひとりがさまざまな思いや夢を持って地域と向き合っています。 「田舎で暮らしたことはないけれど、いつか移住したい」と考える人にとって、移住先で地域おこし協力隊として働けることは大きな後押しになります。今回は、移住先を決めるなかで、自然の持つ美しさや住人たちの雰囲気など、その地域の魅力を見つけたという3人にお話を聞きました。

「地域おこし協力隊」の事業を成功させる、10のチェックポイントとは? 地域おこし協力隊

「地域おこし協力隊」の事業を成功させる、10のチェックポイントとは?

全国の自治体で採用が行われている地域おこし協力隊。2009年度からスタートした制度ですが、地場産業の担い手や新たな産業をつくる一員としてなど、さまざまな形で活躍しています。しかし、一方ではミスマッチによりうまくいかなかった事例も存在します。そうした問題をなくし、意義ある事業とするためには、受け入れ側にはどんな意識や注意が必要なのでしょうか。各地で地域おこし協力隊事業に関わってきた、カヤックの中村圭二郎(写真右)と宮部誠二郎(写真左)に聞きました。

地域ならではの暮らしは、こんなに楽しい。滋賀県長浜市・船崎桜さん/長野県塩尻市・上田直子さん/宮崎県椎葉村・小宮山剛さん【地域おこし協力隊図鑑 #07-09】 地域おこし協力隊図鑑

地域ならではの暮らしは、こんなに楽しい。滋賀県長浜市・船崎桜さん/長野県塩尻市・上田直子さん/宮崎県椎葉村・小宮山剛さん【地域おこし協力隊図鑑 #07-09】

日本全国で5,000人以上が活躍している地域おこし協力隊。そのひとりひとりがさまざまな思いや夢を持って地域と向き合っています。 地域おこし協力隊になることは、今までの暮らしを離れ新しい環境に飛び込むことでもあります。仕事を変えるだけでなく、気候も風土も文化も変わります。今回は都市部から地域へと移り住んだ3人にお話を聞きました。

やりたいことを追い求めたら、地域おこし協力隊にたどり着いた。福岡県八女市・原七海華さん/福島県いわき市・下條真輝さん/北海道下川町・塚本あずささん【地域おこし協力隊図鑑 #04-06】 地域おこし協力隊図鑑

やりたいことを追い求めたら、地域おこし協力隊にたどり着いた。福岡県八女市・原七海華さん/福島県いわき市・下條真輝さん/北海道下川町・塚本あずささん【地域おこし協力隊図鑑 #04-06】

日本全国で5,000人以上が活躍している地域おこし協力隊。そのひとりひとりがさまざまな思いや夢を持って地域と向き合っています。 地域おこし協力隊になる理由には様々なものがありますが、その一つが自分の「やりたいこと」を実現するためというものです。何かやりたいことがあって、それを実現するためのステップとして地域おこし協力隊になる。もちろんその「やりたいこと」と地域の課題やニーズが合致する必要はありますが、合致すれば地域のためにも理想的な活動がそこに生まれるのです。

地域おこし協力隊には百人百様の「移住」がある。岩手県陸前高田市・高橋瞳さん/岐阜県 揖斐川町・泉野さん/新潟県三条市・夏川戸さん【地域おこし協力隊図鑑 #01-03】 地域おこし協力隊図鑑

地域おこし協力隊には百人百様の「移住」がある。岩手県陸前高田市・高橋瞳さん/岐阜県 揖斐川町・泉野さん/新潟県三条市・夏川戸さん【地域おこし協力隊図鑑 #01-03】

日本全国で5,000人以上が活躍している地域おこし協力隊。そのひとりひとりがさまざまな思いや夢を持って地域と向き合っています。 そんな地域おこし協力隊になる大きな動機の一つが「移住」です。移住を決めたタイミングで、あるいは移住先を探す中で協力隊の仕事を知り、協力隊として赴任すると同時に移住する、それは地域おこし協力隊の主旨にもかなったあり方と言えます。

2日間のオンラインイベントで参加者8,000超。長野県「信州で暮らす、働くオンラインフェア」 移住促進-成功への道

2日間のオンラインイベントで参加者8,000超。長野県「信州で暮らす、働くオンラインフェア」

1月30日、31日、長野県初のオンライン大規模イベント「信州で暮らす、働くオンラインフェア」が行われました。長野県の“今”や移住体験談を伝えるライブ配信や長野県内27自治体・11団体の出展者と参加者が交流できるチャットルームなどさまざまなコンテンツが実施されました。コンテンツのひとつである個別移住相談には2日間で200件以上の相談が寄せられるなど、前例のないほどの盛況となりました。本イベントがどのような考えで実施されたのか。企画の裏話を、長野県と協業した株式会社カヤック名取良樹に話を聞きました。

林業、それは嘘のない生き方。長野県・根羽村の林業にみる、日本の中山間地域の進むべき未来像 根羽村

林業、それは嘘のない生き方。長野県・根羽村の林業にみる、日本の中山間地域の進むべき未来像

名古屋駅から車で北上すること約1時間半。愛知と長野の県境を越えると美しい山々に囲まれた村に到着。ここは長野県南西部最南端の村、根羽村です。

東京を離れたら、何が見えるか。和歌山県田辺市でのワーケーションから考える、これからの働きかた、暮らしかた 田辺市

東京を離れたら、何が見えるか。和歌山県田辺市でのワーケーションから考える、これからの働きかた、暮らしかた

カヤックLivingとBusiness Insider Japanが、三重県・奈良県・和歌山県3県合同で行ってきたワーケーションプロジェクト「紀伊半島はたらく・くらすプロジェクト」。ゲストハウスで滞在しつつ、コワーキングスペースでリモートワークができ、さらにあいた時間で地元ならではの様々なアクティビティが体験できるという実証実験で、和歌山県でもさまざまなイベントが行われました。

紀伊半島の関係人口づくりから考える、これから「起きるかもしれないこと」を起こす方法とは? 尾鷲市

紀伊半島の関係人口づくりから考える、これから「起きるかもしれないこと」を起こす方法とは?

「紀伊半島ではたらき、暮らしてみよう。」

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