SMOUTネット関係人口スコアランキング速報(2019/04/01) 移住研究所

SMOUTネット関係人口スコアランキング速報(2019/04/01)

移住スカウトサービス「SMOUT」では、インターネット上で各地域に関心を寄せたり、関わったりしている人を『ネット関係人口』と定義して、ネット上で関わる人たちを独自のアルゴリズムで計算し、「SMOUTネット関係人口スコア」と名づけ、地域ごとに算出しています。

小松島市ってどこ?から始まる縁を大切に。移住交流支援センターの岸村憲作さんに聞く「競争をしない」移住定住促進 小松島市

小松島市ってどこ?から始まる縁を大切に。移住交流支援センターの岸村憲作さんに聞く「競争をしない」移住定住促進

徳島県小松島市を知っていますか?徳島県徳島市の隣にある、かつては海上交通の要衝として栄えた、漁業と農業のまちです。

2018年度 SMOUTアワード発表! 移住にやさしい地域がわかるかも!? 移住研究所

2018年度 SMOUTアワード発表! 移住にやさしい地域がわかるかも!?

地域の人と地域に行きたい人をつなぐ移住スカウトサービス「SMOUT」では、地域で活躍する団体や個人のみなさんが140組以上、活動しています。

移住定住施策は最前線、でも普通の暮らしがベースの田舎まち。二拠点の新しい働き方を提唱する、長野県・富士見町の森のオフィスのいま 富士見町

移住定住施策は最前線、でも普通の暮らしがベースの田舎まち。二拠点の新しい働き方を提唱する、長野県・富士見町の森のオフィスのいま

特急あずさで東京から約2時間15分。八ヶ岳の麓にある長野県諏訪郡富士見町は、古くから結核病患者の療養地として知られるほど空気が澄み、ペンションや別荘地も多く、週末には山好きが集まるまちです。一方、2014年には「富士見町テレワークタウン計画」を開始、標高約1,000mの場所にオープンしたシェアオフィス「富士見 森のオフィス」とともに移住施策の分野でも注目を集めています。計画開始から5年。改めて施策の成り立ちからシェアオフィス運営の現状、新しい働き方について、富士見町役場総務課企画統計係 小川大輔さんと、運営担当のRoute Design合同会社代表 津田賀央(よしお)さんに伺いました。

ゲストハウスはどうして増えているの? 地域のゲストハウスがもつ役割とは 〜いま注目のゲストハウス7選〜 移住研究所

ゲストハウスはどうして増えているの? 地域のゲストハウスがもつ役割とは 〜いま注目のゲストハウス7選〜

地域のまちづくりに一役買っているといえそうな、ゲストハウス。この数年で、急速に増えているようです。どうして増えているのか、地域でどんな役割を果たしているのか。日本全国の個性的なゲストハウスを紹介するフリーペーパー「ゲストハウスプレス」編集長の西村祐子さんに聞きました。

【移住相談】「地域のコミュニティにどう入ったらいいですか?」 移住研究所

【移住相談】「地域のコミュニティにどう入ったらいいですか?」

Q. 移住を考えているんですが、地域のコミュニティにどう入っていったらいいのかわかりません。“自治会に入らないとゴミも出せない”などと聞いて不安になってます。地域のコミュニティへの入り方を教えてください!

地元と移住者コミュニティを「食」でつなぐ、山口県宇部市の地域おこし協力隊員・八代谷寿子さんの「起業プラン」とは? 宇部市

地元と移住者コミュニティを「食」でつなぐ、山口県宇部市の地域おこし協力隊員・八代谷寿子さんの「起業プラン」とは?

本州の最西端に位置し、三方を海に囲まれている山口県。江戸時代までは、毛利家が藩主を務めた長州藩であり、時代劇には必ずと言っていいほど登場する土地でもあります。

ナンパで人を呼び込め! 学生インターンを毎年100人以上引き寄せる塩尻市職員・山田崇さんの「ナンパ術」 移住研究所

ナンパで人を呼び込め! 学生インターンを毎年100人以上引き寄せる塩尻市職員・山田崇さんの「ナンパ術」

地域に行きたい、応援したい人と、人を呼び込みたい人をマッチングするSMOUTですが、そのノウハウを伝えていくことも役割の一つ。そのために、やはりすでに実践している方の話を聞くのが一番!ということで、ナンパ師公務員として知られている塩尻市職員の山田崇さんをお招きしてお話いただきました。

まもなく8年。東北の”いま”を知るきっかけを。 移住研究所

まもなく8年。東北の”いま”を知るきっかけを。

東日本大震災から、まもなく8年。

“移住”は目的でなく、手段。地方移住して起業に300万円、就業に100万円の制度で移住する人は増えるのだろうか? 移住研究所

“移住”は目的でなく、手段。地方移住して起業に300万円、就業に100万円の制度で移住する人は増えるのだろうか?

こんにちは、ライターの甲斐かおりです。私はここ10年ほど各地で地域課題に取り組む人たちや、都会から地方へ移住をして新しいライフスタイルを模索する方々を取材してきました。

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